「かりの会」声明・手記

 1、1980年3月     祖国を離れて十年
 2、1985年7月17日  中曽根首相宛書簡
 3、1988年3月31日  尊憲政治の実現を!
 4、1990年3月31日  自主と団結の理念を高く掲げ
 5、1990年6月23日  海部首相宛書簡
 6、1993年5月24日  根拠なき逮捕状、常軌を逸した捜査騒動に抗議する!
 7、1996年4月1日   田中義三逮捕と関連した声明
 8、2000年3月28日  アメリカの傀儡「産経新聞」を糾弾する
 9、2000年3月31日  日本を愛し日本のために生きる
10、2000年4月10日   各政党に送った帰国問題解決のための要請文
11、2000年10月11日 アメリカの意を受け韓国情報で踊る朝日新聞は日本の恥である!
12、2000年10月23日 帰国手続きにかんするコメント
13、2000年10月23日 「よど号」追放騒ぎについての見解
14、2000年11月4日  逮捕は不当である
15、2001年2月13日  日本は私たちの祖国ではないのでしょうか?
16、2002年3月12日  公安の狗八尾を使った「拉致」でっち上げ策動を糾弾する!
17、2002年3月19日  八尾証言は「良心の告白」か
18、2002年7月10日  帰国についての我々の見解
19、2002年9月20日  日朝首脳会談にかんする見解
20、2002年9月20日  私たちに対する「拉致疑惑」についてのコメント
21、2002年9月27日  私たちへの逮捕状を撤回せよ
22、2002年10月8日  塩見孝也氏の「創」記事について
23、2002年10月    拉致疑惑、事実無根を証明する
24、2003年5月1日   司法当局による不当な転向、戦争協力強要行為を許さない
25、2003年5月30日  何のための逮捕状なのでしょうか?
26、2003年7月1日   NHKスペシャル「よど号と拉致」についての見解
27、2004年6月28日  朝鮮民主主義人民共和国政府に送った手紙
28、2004年7月5日   朝鮮民主主義人民共和国政府に送った手紙に関するコメント
29、2007年6月14日  なんのための逮捕状、引き渡し要求なのか?
               ―森順子、若林佐喜子に「拉致容疑」で逮捕状―
30、2008年3月31日  渡朝38年に際して
31、日朝協議での「よど号関係者の引き渡しに協力」問題について